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研修プログラム



研修時間

看護師対象 16時15分~17時30分
看護助手・介護福祉士対象 15時45分~16時45分

院内研修プログラム

1年目:卒後1年目又はそれに準ずる看護職員

教育目標

  1. 患者の安全と安楽を考慮した看護ケアができる
  2. 病院職員として自覚を持ち、職場にスムーズに適応できる
  3. チームメンバーの役割が取れる

4月 新入職者オリエンテーション
5月 1ヶ月フォロー
6月 看護記録I
7月 3ヶ月フォロー 静脈注射
8月 褥瘡予防・処置 
9月 事故防止 
10月 6ヶ月フォロー エンゼルケア
11月 感染I
12月 急変時の対応
1月 -
2月 1年目フォロー
3月 レポート提出

2年目:卒後2年目又はそれに準ずる看護職員

教育目標

  1. 自己の看護を振り返り、問題解決能力を養い、個別的な看護が実践できる
  2. 自己の役割を認識し、後輩への配慮ができる
  3. 自己の課題が持てる

4月 -
5月 接遇I
6月 -
7月 感染II
8月 -
9月 看護記録II
10月 -
11月 事故防止II
12月 -
1月 プリセプターシップ
2月 -
3月 レポート提出

3年目:卒後3年目又はそれに準ずる看護職員

教育目標

  1. 自己の看護の評価ができ、後輩に対して看護実践場面で指導、助言ができる
  2. リーダー・プリセプターの役割が理解でき、後輩の指導ができる

4月 -
5月 -
6月 接遇II
7月 看護記録III
8月 -
9月 プリセプターシップ
10月 感染III
11月 -
12月 -
1月 事故防止III
2月 プリセプターシップ
3月 レポート提出

キャリアナース研修:卒後4~5年目又はそれに準ずる看護職員

教育目標

  1. 自己の役割を理解し、リーダーシップを発揮することができる
  2. 自己の言動を振り返り、模範的態度を身につけることができる
  3. 在宅での患者の生活の場を知り、継続看護について理解を深める

4月 -
5月 リーダーシップ
6月 -
7月 接遇III
8月 在宅看護・訪問看護見学
9月 -
10月 看護記録IV
11月 リーダーシップ
12月 事故防止IV
1月 -
2月 感染IV
3月 レポート提出

スーパーキャリアナース研修:卒後6年目以降の看護職員

教育目標

  1. 看護倫理に基づき 看護職員として責任ある行動がとれる。
  2. 生命・尊厳を尊重した患者の人権を擁護できる。

4月 -
5月 -
6月 看護倫理
7月 -
8月 看護倫理
9月 -
10月 -
11月 -
12月 -
1月 -
2月 -
3月 -

救急蘇生防災

4月 入職者対象
5月 -
6月 -
7月 -
8月 -
9月 看護師対象:救急蘇生
10月 看護助手クラーク介護福祉士対象 救急蘇生
11月 人工呼吸器の管理(2年目以上)
12月 -
1月 -
2月 -
3月 -

看護助手研修:看護助手全員/クラーク研修:クラーク全員

教育目標

  1. 組織の一員として役割が理解できる。
  2. 看護助手・クラークとして 適切な行動がとれる

4月 -
5月 業務
6月 感染
7月 安全
8月 -
9月 接遇
10月 看護助手クラーク介護福祉士対象 救急蘇生
11月 -
12月 -
1月 -
2月 まとめ
3月 レポート提出

介護福祉士:介護福祉士全員

教育目標

  1. 組織の一員として役割が理解できる。
  2. 介護福祉士として 適切な行動がとれる。

4月 -
5月 -
6月 業務
7月 -
8月 安全
9月 接遇
10月 看護助手クラーク介護福祉士対象 救急蘇生
11月 -
12月 感染
1月 まとめ
2月 -
3月 レポート提出

介護福祉士ワークショップ

4月 -
5月 担当:1.2病棟
6月 -
7月 担当:6.療養病棟
8月 -
9月 担当:3.5病棟
10月 -
11月 -
12月 -
1月 -
2月 -
3月 -

看護研究

4月 看護研究指導
5月 看護研究指導
6月 看護研究指導
7月 看護研究指導
8月 看護研究指導
9月 看護研究指導
10月 看護研究指導
11月 看護研究指導
12月 看護研究予演会
1月 -
2月 -
3月 -

教育委員会主催

4月 プリセプターの会
5月 -
6月 講演会
7月 伝達会
8月 -
9月 プリセプターの会
10月 講演会
11月 プリセプターの会 伝達会
12月 看護研究発表
1月 -
2月 -
3月 -